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えら部スクールフェスティバル
えら部スクールフェスティバル
運営・スタッフについて

えら部スクールフェスティバルは、スクール情報誌えら部の『読者がつくる』イベントです!

主催:えら部フェス実行委員会
協力・事務局:株式会社アークワン / えら部編集部

えら部フェス実行委員メンバーのご紹介

実行委員長:玉城 奈々
実行“福”委員長:成底 千映
実行委員:宮城 左代子・宮城 静子・神村 優華(事務局)

主宰者・代表者挨拶/えら部フェス実行委員メンバーのご紹介
えら部フェス実行委員 委員長 玉城 奈々/派遣社員(事務職)

私は30代半ばに、仕事や自分を取り巻く環境、人間関係などで悩んでいました。人との付き合いが嫌になり引きこもって行く中、どうにか変わりたい!と現状を打破したい気持ちはあるけど、どうしてよいか解らない。そんな時に「えら部」に出逢い、そこには私の強みを教えてくれる講座があり、学んでいく中で自信がつき、夢中になりました。
また、第一回の「えら部フェス」の実行委員を引き受けた事により、たくさんの講師や新しい仲間と出逢い、人を通して分かった「私は私で良い」という気づきがあり、「えら部」と「えら部フェス」にはとても感謝しています。
私はえら部の魔法にかかり人生が変わりました。今度は私が皆様に魔法をかける出番です!えら部フェスではたくさんのガラスの靴をご用意しています。貴方に会う靴を探しに来ませんか?

えら部フェス実行委員 委員長:玉城 奈々

えら部フェス実行委員 “福”委員長:成底 千映/派遣社員(事務職)

はじめまして。私は、普段は派遣社員として、事務職をしている習い事が好きな、アラフォー女子です。えら部の読者だった私が前回えら部フェス実行委員の玉城さんに発掘していただき、この度、えら部フェス実行委員に参加させていただくことになりました。玉城さんとの出会いは一年前、えら部に掲載されている講座でした。あれから一年、まさか、私に実行委員の声がかかるなんて思いもよらなかったのですが、私も丁度、学ぶ事によって少しずつ自分に自信がついてきたので、これから何かを始めたい方や自信をつけたい方、新たな自分を発見したい方の一歩を踏み出すお手伝いがしたい!学ぶ楽しさをお伝えしたい!と思いました。
皆様に、たくさんの"福"をお届けできるよう私自身も楽しみながら、えら部フェスを盛り上げていきますので宜しくお願い致します。

えら部フェス実行委員 “福”委員長:成底 千映

発起人挨拶

2016年1月11日に開催した、沖縄初のスクールフェスタ「えら部スクールフェスティバル」では、向上心の高い多くの女性にご参加いただき「学ぶ」事の楽しさや素晴らしさを伝えられた事を大変嬉しく思います。
第一回目は、スクール情報誌えら部の創刊5周年企画という事で、日頃よりご愛読いただいている読者の方がまず、楽しめるイベントとするために、読者から構成した「えら部フェス実行委員会」を発足し、企画・運営、開催に至るまでサポート・協力をしていただきました。出展スクール・協賛企業の皆様には多大な協力をいただきながら、読者の「新しいチェレンジ」における成長が、えら部フェスのコンセプトである「新しい自分の発見」に繋がった事を心より感謝申し上げます。
新しいチャレンジが自信に繋がり、そして新しい自分を発見してからの「行動が早い」こと!まずは、「きっかけ」となる「場」が、とても大切なのだと実感しました。そして「えら部フェス」をきっかけに教室やスクールに通い、受講を始めた方々のヒアリングの中で、スクール情報誌えら部は「40〜50代の女性」を意識した誌面にリニューアルし、第二回目となる「えら部スクールフェスティバル2017」のコンセプトも新たに、開催をする運びとなりました。

読者の視点を取り入れる事、読者自らPR活動を行う事で注目され大成功を収めた第一回「えら部フェス」実行委員。皆さんの成長こそが読者の励みとなり、勇気付けられたに違いありません。
私も「えら部フェス」で、たくさんの学びを得ました。第二回目となる「えら部フェス2017」も引き続き、更に進化・変化・成長した元実行委員のメンバーを中心に新たなメンバーが加わり、新しいコンセプトでご来場の皆様をアッと驚かせます。私も大変楽しみにしています!

えら部フェス発起人 実行委員 顧問:
山内 良子/スクール情報誌 えら部 編集長

えら部フェス発起人 実行委員 顧問: 山内 良子/スクール情報誌 えら部 編集長
スクール情報誌えら部12-1月号の表紙になりました
えら部

えら部フェスへ行こう!

えら部スクールフェスティバルは、読者がつくる読者のためのイベントです。読者代表として、「えら部フェス2016」に引き続き、「えら部フェス2017」を運営する実行委員の皆さんから、表紙の感想やこれまでのコト、フェスへの意気込みを伺いました。

玉城 奈々

30歳を過ぎてから、自分を取り巻く環境の変化に気持ちが追いつかず、自分の価値を見いだせなくなっていました。私の才能は何だろうか?魅力は何だろうか?どんどん自信を失い、無気力になっていく中で、変わりたいという気持ちはあるけど、どうしてよいか解りませんでした。そして「えら部」に出逢いは、自信を失いかける前の好奇心を、一瞬で蘇らせました。実行委員の活動は、全てが初めてで、企画や運営の難しさ、営業活動の厳しさを経験し、「挑戦と学び」で私達は更に成長しました。来年のフェスでは、コンセプトを新たに、私達実行委員の成長の集大成にもなります。私はえら部の魔法にかかり人生が変わりました。今度は、私達が皆さんに魔法をかける番です。あなたにピッタリの靴を探しに来ませんか。

えら部フェス実行委員 委員長:玉城 奈々
クリエイティブなセンスと企画力が開花。
2017のコンセプトおよびシンデレラPJを考案し実行。

成底千映

様々な習い事を通して、自分探しを行っていた私。やっと自分の進みたい道が見えた頃に、玉城奈々さんから実行委員のお誘いを頂きました。奈々さんとは、講座で一度ご一緒しただけなのに、私の事を覚えていてくれて、私の変化にも気づいてくれました。私も何かお役に立てるかも!やってみたい!という気持ちだけで引き受けましたが、何もかも初めての経験の中で、プレッシャーに感じていると皆、暖かい声をかけてくれる。サポートし合える仲間に出会えたことに、とても感謝しています!

えら部フェス実行委員 “福”委員長:成底 千映
2017より初参加。シンデレラプロジェクトの進行と、玉城奈々さんのサポートを行っている。

宮城 左代子

私は習い事好きな普通の主婦でした。えら部フェス2016実行委員長をした事がきっかけで、現在はFMなんじょうでラジオパーソナリティーに挑戦しており、まさに私が主役の人生を歩んでいます。えら部フェスの活動では、普段では経験できないことばかり。また、素敵な方達と出逢いながらご縁が繋がり、沢山の方達に応援してもらうことで自分が成長し、自分に自信を持つことができるようになりました。表紙の撮影では、その感謝の気持ちが湧きあがり、感動で涙が溢れてきました。

えら部フェス実行委員:宮城 左代子
2016実行委員長。リーダーシップの他に「伝える力」が開花。
広報としてその才能を発揮している。

宮城 静子

子育てが落ち着き始め、自分自身の事を考えるようになった頃。私の違う一面を引き出してくれそうなキーワードに惹かれ、えら部が好きになりました。そんな時、スタッフ募集の記事を見て配布スタッフとして働きながら、実行委員としても活動しました。えら部に携わらなかったら、出会えなかったり、知りえなかった事がいっぱいで感謝しています。慎重派の私ですが、振り返ると今までとは違う道を少しずつ歩んでいるのかもしれません。“山が動いている”今そう感じます。

えら部フェス実行委員:宮城 静子
誰も気づかない様な小さな仕事を、自ら率先してコツコツ行う縁の下の力持ち。一緒にいるだけで安心。

Yuka

私が実行委員を引き受けた理由は、なんといっても山内編集長の人柄!圧倒的なオーラと話し方のしなやかさに引き込まれ、この人についていきたい!と思いました。それからはもう衝撃的・刺激的な日々で、それまで夢や希望もなく、目の前の事に追われて慌ただしい毎日を送っていた私ですが、30代、40代になっても、自分がやりたい事を追い続け、キラキラ輝く山内編集長や他の実行委員の姿を見て、私の理想像を描くようになりました。シンデレラの方を応援しながら、私も一緒に成長したいです。

えら部フェス実行委員:Yuka
事務作業をこなす事務局担当。
昨年は大学生でありながら大役を見事に成し遂げた。

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